●アミグダリン食品「びわの種粉末」です。アミグダリンの損失が少ないフリーズドライ製法採用。添加物不使用。姉妹店
東京アミグダリンショップの人気商品です。
★アミグダリン(ビタミンB17)については、この説明の一番下に書きましたので、ご覧ください。
■製造より3ヶ月以内の新鮮な商品のみ出荷中です(賞味期限1年間)。
★元気の本質を根本から回復したい方におすすめします。
●原料びわの産地は鹿児島県大島郡(徳之島)および同県出水市です。野生化したびわの種100%を原料としております。
●我が家では、「疲れ気味」「これから徹夜」という時にこれをお湯に溶かして飲んでいます。これは、びわ種に豊富に含まれるアミグダリン(ビタミンB17)の作用かと思われます。リピーターの方が多くいらっしゃいます。
●生びわ種約300gをフリーズドライで粉末化しました。国産びわ種のフリーズドライは大変希少です(「びわ種」「粉末」「フリーズドライ」で検索なさるとわかります)。他の製法と比べてフリーズドライ製法による粉末は各種栄養分が損なわれにくくなっております。
●甜杏仁パウダー(アンズの種の粉)を健康のためにご愛用の方にもおすすめです!!
●びわ種粉末の特長(甜杏仁パウダーとの比較)
1)免疫に関わるアミグダリン(ビタミンB17)含有量は?
・びわ種粉末には甜杏仁パウダーの7倍以上のアミグダリン(ビタミンB17)が含まれております(製品100g中)。
びわ種粉末230mg÷甜杏仁パウダー30mg=7.7倍
2)栄養コストはどうなの?
・アミグダリン100mgあたりの価格での比較は次のとおりです。
甜杏仁パウダー3850円に対して、びわ種粉末1035円と概ね4分の1となっております。
3)味はどうなの?
・甜杏仁パウダーと同様の杏仁豆腐を思わせる香りです。独特のエグ味が少しあります。
・お湯でかき混ぜると少量でもドローッとしていて、甜杏仁パウダーよりダマになりやすいです。茶せんでかき混ぜるとなかなか都合よくまったりと溶けます。
●お召し上がり方
・スプーン半分〜1杯程度をお湯によく溶かして、お好みにより羅漢果、はちみつ、黒砂糖など甘みを加えてお召し上がりください。ノンカフェインでご就寝前も安心してお召し上がりになれます。
■■半さじ2g程度でも健康保持には十分なアミグダリン量です。これで1杯47.6円の健康ドリンクの出来上がりです。■■
●賞味期間1年間です。
●開発元/販売元:(株)片山(自然酒の問屋、開発元として知る人ぞ知る名門です)
■アミグダリンについて■
★多くのご愛用者様から繰り返しのご注文をいただいており、すぐれた伝統健康食品であることは確かな事実となっております。
★薬事・食品行政サイドでは、「アミグダリン(別名ビタミンB17)は健康促進の合理的根拠がなく、むしろ、多量摂取による健康被害の可能性がある」との指摘をしています。
★しかしながら、行政サイドで指摘している多量摂取の事例は「3000mgを一度に摂取」など現実から大きく乖離しております。これは、当店のびわ種粉末(150g)でいいますと、製品10袋程度に相当する摂取量です。1袋を数日〜数週間かけて召し上がる程度ではまったく問題はないといえるでしょう。
★アミグダリンの有効性・機能性については、「免疫向上」「体質の陽性化」等々といわれていて、インターネット上でも散見されますが、いまのところ確実な科学的解明がなされているとはいえないようです。私達としましては、「種はカラダにいい」「なかでもビワ種はとてもカラダにいいとされ長く伝承されてきた」というだけにとどめておきたいと思います。
★「アミグダリン食品」には他にアンズ、ウメ、モモ、スモモ、アーモンド(ハタンキョウ)などがあります。これらは、バラ科サクラ属植物でとくに種子に多くアミグダリンが含まれています。香りは共通していて「杏仁豆腐」のような独特の芳香感があります。アミグダリン以外にも様々な脂肪酸、ビタミンが含有されています。梅干しの「天仁」(種肉)は種をペンチなどで割って取り出して召し上がる方が多く、もっとも身近なアミグダリン食品といえるでしょう。